2010年6月3日木曜日
伊藤忠、GEと世界展開 2010年6月3日日経
太陽エネルギーなどの世界市場展開で両社が協力するとのこと、日本企業を助けるべき日本の総合商社が海外の企業を助けるとはどうしようもない企業ですね。このような企業は日本にいらない。
2010年6月1日火曜日
物言う消費者
物言う消費者を目指してる。
ある商品・サービスに不満があるとき、それをその企業(当該商品・サービスの提供者)に伝えることがその企業の向上につながるからである。
何も言わないで、その企業を見放すことがもっとも冷酷なことである(殆どの人は見放すタイプである)。その企業はなにもわからないまま客を失い消えていくしかないからである。日本企業の競争力を向上させていきたいと日々願っているので、特に日本企業には確り自分の意見を伝えるようにしている。
何も言わないで、その企業を見放すことがもっとも冷酷なことである(殆どの人は見放すタイプである)。その企業はなにもわからないまま客を失い消えていくしかないからである。日本企業の競争力を向上させていきたいと日々願っているので、特に日本企業には確り自分の意見を伝えるようにしている。
物を言った時、その企業側の反応でその企業の体質がわかる。私のような素人の意見でも丁寧に対応してくれるところもあれば、完全無視のところもある。クレーム対処の部署が機能しているかどうかの話しで、その企業の全体がどうなのかはわからないとも言えなくはない、面白半分のクレーマーもいるとは聞いているが、顧客との接点であるクレーム対処の部署をうまく機能させ、顧客のニーズを汲み取ることのできない企業は企業全体で顧客軽視の体質があることを否定できない。
顧客軽視の企業はおわり。消費者は見放し、その企業は競争から外れてもらう。あなたも、あなたがサービス・製品の提供を受ける企業の体質を確かめてみてはいかがでしょうか。
2010年5月31日月曜日
一日一日 each day
it is important to see each day an once-in-a-life-time chance to change the world for the better. and it is not a subjective view but it is objectively true.
日々を 一生に一度(あなたが)世界を良い方向へ変えられる機会と見ることが大切です。そして、これは主観的な問題でなく、客観的にそれは本当なのです。
2010年5月19日水曜日
2010年5月16日日曜日
Toyota sought to discredit witnesses, Washington Post reports トヨタ、証人へ反駁する
なにがニュースなのかわかりません。
当たり前のことです。裁判では勝つためにできることをしなくてはなりません。負けるにしても負けたときのダメージを最大限抑える努力が必要です。これはトヨタだけでなく裁判に関った全ての企業/個人がすることです。
2010年5月13日木曜日
2010年5月9日日曜日
Mazda to end RX-8 sports car sales in Europe マツダヨーロッパにおけるRX-8の販売中止
RX-7は少年時代の憧れでした。
ヨーロッパの街角でも日本のスポーツカーを見かけます。
根強いファンは多いはずです。
RX-8の欧州市場撤退は残念でなりません。
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